調査実例

時間制コース選択 横浜市在住 M.H様(20代会社員男性)のケース

  • 調査時間:17:00~20:00 3h
  • お支払金額:48,000円(調査員2名)
  • 属性:某大手企業・会計係

ご依頼内容:結婚を前提に現在同棲中の彼女の携帯メールの内容に、○月○日男性らしき人物と退勤後に会う約束をしているらしい。本当にこの男性と接触するのか?退勤時から帰宅までの様子を知りたい。

対象者状況:日頃、彼女さんの仕事は、特に残業もなく定時には終わるとのことでした。日頃から時間が読みやすい方のようです。普段は無断外泊など不審な行動はなかったようですが、たまたま彼女さんの携帯電話をチェックしたところ、同僚と思われる男性と頻繁にメールのやり取りがあるのを発見。その内容から気になる日時が浮上した為、緊急調査となりました。

《調査結果》:彼女さんの仕事は申告通りに、きっちりと18時が定時のようで、続々と社員達が退勤。程なくして、彼女さんが同僚と思われる男性と二人一緒に出てきました。二人は、最寄り駅近くの居酒屋へ入りました。調査員も居酒屋へ潜入し、二人の会話の様子を確認。
どうやら、同僚男性は彼女さんの上司のようで、終始彼女さんは敬語でその男性と会話をしていました。居酒屋には約1時間で退店。その後二人は、最寄り駅前で別れ、彼女さんは自宅方面の車輌に乗車しました。依頼者の方にも、彼女さんから帰宅する旨のメールが入ったとのことで、協議の結果、ご契約時間内で調査が終了となりました。

<ご依頼ポイント!!時間制コースの場合>
結婚前提で同棲をしているカップルの方、結婚前に突然のパートナーの不審な行動には心配は膨らむばかりでしょう。現在同棲中など、結婚を前提で生活を共にしているのであれば「内縁関係」として「婚姻関係」にある夫婦と同様の協力義務や貞操義務などの責任が発生します。継続的な調査依頼ではなく、調査対象者の動きがある程度決まっており、調査実施日・開始時間が明確な方、無駄なく調査結果が期待できます。

時間制コースワイド選択 東京都在住 N.K様(30代専業主婦)のケース

  • 調査時間初日:18:00~23:00 5h
  • 調査時間2日目:18:00~翌日9:00 15h
  • 調査期間:2日間・調査合計時間20h
  • お支払金額:240,000円(調査員2名)
  • 属性:不動産業・営業

ご依頼内容:もうすぐ2人目の出産が近いのに、主人の帰宅が最近遅くメールしても返信がない時があります。朝帰りなどはありませんが、本当に仕事で遅いのか?退勤後は何をしているのか真実を知りたい・・・。

対象者状況:ご主人の仕事は、不動産の営業ということですが、退勤時間もバラバラで、普段の動きも全く分からないという内容でした。

《調査結果》:調査初日、勤務先付近にて営業から帰ってくるご主人をキャッチ。18時~調査開始にしましたが、20時過ぎの帰社でした。その後は、勤務先内に留まり、22時半頃にようやく、同僚男性と一緒に勤務先を出ると、最寄り駅付近のラーメン屋に入り、同僚男性と二人で一杯飲む様子を確認しました。その様子を依頼者に報告し、依頼者と協議の結果、その日は23時で調査終了となりました。
2日目は、ご主人が特に帰宅時間の遅い金曜日に設定しました。その日は、前回よりも早く19時過ぎにご主人が帰社しました。その後、暫くしてご主人が単身で出てくると、最寄り駅へ早足に移動し、JR線を乗継、自宅方面とは逆方向に位置する某駅にて下車。改札を抜けると、携帯電話で誰かと会話をしながら、周辺をキョロキョロと見渡し、急に立ち止まり、若い女性と合流しました。二人は慣れた様子で手を繋ぎながら、おしゃれなイタリアンレストランへ入ります。食事をした後は、最寄り駅付近に位置するラブホテルに入りました。入室時刻は22時半過ぎです。JRの終電時間は24時30までありますが、終電後、タクシーで帰宅する可能性も否めませんでした。
深夜2時、ご主人だけ単身で出てきました。事前に依頼者と相談していたので、女性の身元を割り出す為、女性が出るのを待ち構えます。その日、女性は午前8時に出てきました。尾行の結果女性は、自宅には帰らず、そのまま本人の勤務先と思慮される某大手生命保険会社へ入りました。この時点で、ご契約時間が終了しましたので、依頼者と協議の結果、調査終了となりました。
その後、数日してから3時間の追加調査で女性の身元が判明いたしました。

<調査依頼ポイント!!時間制コースワイドの場合>
能率的に調査を進めて行きたい方、ある程度、調査希望予定は分かっているけど時間が読みにくいなど、日頃のパートナーの動きを把握したいという方、調査時間たっぷり20時間の中で、ご依頼者様と相談しながら調査日程を決めて行きますので、無駄なく調査を進めることが出来ます。
*場合によっては、途中で時間無限プランに移行も相談可能です。

法律家サポート本人協議プラン選択 埼玉県在住 S.T様(40代女性)のケース

  • ご契約金額着手時:300,000円
  • 成功報酬調査終了時:550,000円
  • お支払合計金額:850,000円(調査員2名)
  • 調査日数:8日間
  • 調査合計時間:100h
  • 属性:自営業社長

ご依頼内容:主人が急に家を出て行き、最近になって急に離婚の申し出をしてきた。以前から無断外泊が多い人でしたが、最近になり全く自宅に帰らなくなった。何度か問い詰めてみましたが、浮気の可能性は一切認めず、一方的な理由で離婚をしようとしています。

対象者状況:普段から頻繁に飲み歩く方で、過去に2~3人浮気していた事も知っている。との事。そのような状況でもきちんと帰ってきていたので、どうせ遊びだろうと気にしないようにしていたようですが、最近は様子が全く変わってしまった。現在はどこで宿泊し、何をしているのか全く分からない状況との事でした。

《調査結果》:ご主人の勤務先は自宅から数キロ離れた場所に位置しています。移動手段は自家用車(高級外車)ですが、最近は勤務先にもほとんど顔を出していない様子。何度か依頼者に話し合うと称して、本人を自宅に呼び出そうとしましたが、なかなか動いてくれませんでした。
ご主人が現れるのをひたすら待ち続け、5日目にしてようやく、勤務先に訪れたご主人をキャッチしました。待機していた車輌とバイクを出動させ尾行開始。勤務先から約20キロ離れた某所で、女性と合流すると、車輌に女性を乗せ、現在住んでいると思われる某マンションの敷地内へと進入する。ご主人は月極め駐車場に車輌を駐車させ、同マンション内へ女性と一緒に入室しました。入室したのが、22時30分。24時過ぎてもご主人の姿は確認されません。日付が変わり、深夜2時・早朝4時・6時になってもご主人の姿は確認されません。
朝になり、太陽が昇り某マンション付近は朝の出勤ラッシュで少しずつ慌ただしくなってきました。そのような状態が少し落ち着いてきた午前10時過ぎ、同マンションから、女性と一緒にご主人が現れます。二人は車輌に乗車すると、繁華街へ向かい移動を開始します。繁華街に到着すると、車輌を駐車させ、カフェでブランチを済ませた後、二人は徒歩で移動しました。某ビルの前で女性とご主人は別れると、調査員は二手に分かれ、女性の勤務先と思慮される某所を確認。もう一名は、ご主人の素行調査を開始する。ご主人は繁華街を徘徊し、パチンコ店に入店する。すでに時間は午後13時を過ぎていた。ご主人は、携帯電話で職場と思われる人と頻繁に連絡を取り合いますが、パチンコ店からなかなか移動をしません。夕方18時過ぎても移動をしない。20時過ぎようやく移動を開始すると、女性と別れた某ビル付近へ再び訪れ某ビルから出てきた女性と合流します。二人は繁華街で食事を済ませ、車輌に乗車し再び、某マンションへと消えました。調査員は同マンションがご主人の現在の別居先と判断し、女性と一緒に生活しているという立証証拠を撮るため、再び同マンションから出てくる様子を撮影。同マンションの所有者の氏名を判明し、同時に相手女性の勤務先も正式に判明させ、調査を終了しました。その後は、有責配偶者として法律家の先生と相談し、相手女性への慰謝料請求・ご主人に対して、慰謝料請求と財産分与・養育費の請求の為の準備に取り掛かかります。

<調査依頼ポイント!法律家サポート本人協議プランの場合>
通常、調査費用だけでも膨大な費用となるケースが多く、証拠を撮った後に弁護士に相談し慰謝料請求となったとしても、弁護士の依頼費用も高額な為、結果的には、ご依頼者様の負担は多くなるケースがほとんどのようです。当社の場合、弁護士ではなく、離婚訴訟問題に特化した行政書士の先生を起用する事で、法律家の先生への依頼料を抑え、効率よく損害賠償請求までトータル的にサポート致します。

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